性能を過信すると危険

僕は東京 デリヘル 求人
働くデリヘルドライバー
自分の車でデリヘル嬢を
東京 デリヘルを利用するお客様の家、もしくはホテル等まで
届けるのが仕事です。
ただ、狭い路地とかで
子供が急に曲がり角から飛び出して来たら
急ブレーキを掛けるのも
あるから危険なんです。
最近、新しいタイプの車で
車の前に障害物があると
ブレーキが自動で制御されて
それで急ブレーキを
勝手にしてくれるという
素晴らしい機能が
付いた車が出るみたいなんです。
なんという夢の自動車。
これが発展すれば
交通事故もだいぶ減って
良い事尽くめじゃないでしょうか?
そう、信じていたのですが
この自動車の新車試乗会で
スピードを出した自動車で
本当に急ブレーキの自動制御が効くか
試してみたところ、
急ブレーキの自動制御が効かずに
そのまま壁に衝突。
助手席の従業員さんが腕を骨折するという
重傷を負うことになりました。
なぜ、こんな事態が起きたかというと
この自動ブレーキ制御は
4キロから30キロのスピードまでしか
対応していないらしいんです。
だから、それ以上のスピードで
走ると自動ブレーキ制御は効かずに
衝突してしまうという事ですね。
やはり、こういった便利な機能を
過信しすぎるのは危険ですね。
真の交通安全を求めるなら
交通事故を起こさないように
運転手1人1人が周囲にちゃんと
気を付けてから走るように
心掛けなければいけません。